包茎治療ここは注意しておかないと


包茎治療矯正.comでは、包茎、早漏、性病のチンコの悩みを
手術や矯正、治療、解消法などさまざまな角度からお伝えします


前回は『包茎手術したらバレるか心配だ!』をお伝えしましたが

まだ読んでいない方⇒包茎手術したらバレるかな?

今回はバレないための『保険対象外の方法と注意点』をご紹介します



包茎手術で保険が適用になるのは、真性包茎とカントン包茎

ですから、仮性包茎は保険の適用は受けられません。
これは、仮性包茎は医学的には問題ないとされているからです

つまり手術をする際には必ず保険適用外の自由診療になってしまいます。


自由診療は、なんといってもその高額な費用です。

少なくとも10万円程度は見積もる必要があります。

また、営業主義、売り上げ主義のクリニックなどでは、
最終的には100万単位の費用になってしまうケースもあるようです。

これは、追加オプションなどをあれやこれやの手で勧めたり、
麻酔が効かなくて追加したなど、
打ち合わせ以上の金額を請求されるケースがあります

家族や職場にバレるのがイヤで自由診療を選択する人がいますが、
保険診療とは異なり、利益ばかり優先させるクリニックもあり、
悪質なケースでは医師免許を持たない医者によって
手術がなされた被害も報告されています

これではリスクが高くついてしまいます。

やっぱり手術が不安な人

包茎手術を選択する際は、信頼のおける病院やクリニックを調べて、
担当医師とよく打ち合わせをしてください


☆ワンポイント☆

美容外科は自由診療です
泌尿器科は保険適用です

そして、泌尿器科でも自由診療は受けられます
泌尿器科のほうが美容外科より手術費が安く済みます


必ず、手術内容・費用・アフターケア(手術後の費用等も含め)
よく相談してから包茎手術を検討したほうが無難です!